販売当時から一年後の2009年同時期の売

株式会社もしもは2008年10月から販売開始した電子タバコの売上個数を調査し、健康意識の高まり、増税など、喫煙者を取り巻く環境の変化によって電子タバコへのニーズが高まっているということが分かりました。また、電子タバコのカートリッジの売上個数も継続的に伸長していることから、継続的に禁煙意識が高まっていることが見受けられました。

ドロップシッピングサービスを提供する株式会社もしも(本社:東京都渋谷区、代表取締役:実藤 裕史、以下もしも)は、電子タバコの2008年10月の販売当時から一年後の2009年同時期の売上個数を比較調査(※1)いたしました。

※1 調査期間:2008年10月~12月、2009年10月~12月 調査内容:電子タバコ本体およびカートリッジの売上個数伸長率

結果は、上記の調査期間で約4倍の売り上げ個数が出ており、電子タバコの需要が一年間で大幅に伸長していることから、喫煙者の禁煙意識の高まり見受けられます。

Posted: March 6th, 2010
at 8:02am by admin


Categories: electronic cigarette

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